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10月
22
UNHCR WILL2LIVE Cinema 2021 募金つきオンラインシアター
10月 22 終日
UNHCR WILL2LIVE Cinema 2021 募金つきオンラインシアター

特定非営利活動法人 国連UNHCR協会は10月1日(金)より、世界の難民・避難民への支援を呼びかけ共感の輪を広げる配信型の映画イベントを開催します。

難民をテーマとした映画を通じて難民問題への関心を高めるこの取り組みでは、これまでに世界各地から集められた約240作品を上映し、10万人以上が参加しました。 コロナ禍の取り組みとして昨年に引き続き「募金つきオンラインシアター」形式で開催します。

今年は日本初公開の5作品をオンラインで配信し、視聴料を1度支払うと期間中は何度でも観ることができます。視聴料の一部は「観る支援」として、日本国内の難民問題の啓発活動に活用されます。


【料金】
2,000 円(視聴料2,000 円)
3,000 円(視聴料2,000 円、難民のための匿名募金1,000 円)
5,000 円(視聴料2,000 円、難民のための匿名募金3,000 円)


■UNHCR WILL2LIVE Cinema 2021 募金つきオンラインシアター作品情報
<すべて日本初公開>

1) シリア・ドリーム ~ サッカーにかけた未来(原題:Captains of Zaatari)
ドキュメンタリー 2021年制作
ヨルダンのザータリ難民キャンプで暮らしているシリア難民のマフムードとファウジ。将来の見通しが立たない中、プロのサッカー選手になることが自由への切符。2人はザータリの家族が衛星放送で見守る中、人生で最も重要な試合に臨んだ。

2) さまよえる魂の声 ~ あるロヒンギャの物語(原題:Wandering, A Rohingya Story)
ドキュメンタリー 2020年制作
バングラデシュにあるクトゥパロン難民キャンプは、わずか数ヶ月で世界最大の規模になった。2017年、イスラム教徒の少数民族であるロヒンギャ70万人が、ミャンマーから逃れ、命がけでバングラデシュに避難した。この人道危機のとらわれの身となった声なき声をとらえたドキュメンタリー。

3) 祖国を追われる人々、ロヒンギャ(原題:EXILED:THE ROHINGYAS)
ドキュメンタリー 2019年制作
少数民族であるロヒンギャ。長期にわたる軍事政権の後、ミャンマーの民主主義に向けて大きな進歩があったにもかかわらず、ロヒンギャの状況は何年にもわたって悪化してきた。仏教徒と、生き延びた生存者の証言を通して見るロヒンギャの物語。

4) カオスの行方 ~ 安住の地を求めて(原題:It will be chaos)
ドキュメンタリー 2018年制作
難民問題に焦点を当て輸送中の人々の生活を集中的に描いた。命がけの避難の旅は、難民となった人たちの苦悩だけでなく、それぞれのおかれた状況の複雑さと、地元民とよそ者との間の高まる緊張感をあぶりだしていく。逆境におかれた人間が這い上がり生き抜いていく。

5) シャドー・ゲーム 〜 生死をかけた挑戦(原題:Shadow Game)
ドキュメンタリー 2021年制作
紛争で荒廃した国を逃れた10代の若者たちが、保護とより良い生活を求めてヨーロッパの国境を越えようとしている。彼らの危険な旅路は、地雷原、密輸業者、国境警備員などの困難をくぐり抜けながら、数ヶ月から数年にも及ぶ。彼らは、国境を越えることを痛烈な皮肉をこめて「ゲーム」と呼ぶ。

※これらの映画で表現される内容は、UNHCR WILL2LIVE Cinema開催に関わる企業、団体、その他のいかなる個人・団体の意見を代表または反映しているものではありません。

【個人で引越しを考えている方必見!】引越しの裏技伝授セミナー
10月 22 @ 6:00 PM – 6:45 PM
【個人で引越しを考えている方必見!】引越しの裏技伝授セミナー

10月13日(水)~10月29日(金)、転居を考えているご家族または単身者様に向けて、引越し代を格段に安くできる「引越しの裏技伝授セミナー」をオンラインにて無料開催します。

「保険」「引越し」「自動車」「シニア」 「教育」など多様な分野で比較サービスを運営する【株式会社ウェブクルー 佐藤 紀明 氏】を迎え、引越しから新生活スタート時に見直したい生活費まで、コストダウンできるお得な情報とあわせて伝授します。賃貸更新が迫っている方、次の住まいを検討されている方、ぜひこの機会に当セミナーをご視聴ください。

新型コロナウイルス感染症が長期化する中で、高まりつつある引越しニーズに応えるべく当セミナーの開催に至りました。
昨今、「QOL(生活の質)そのものを向上させたい」「家賃を浮かせるために郊外へ住みたい」「在宅勤務ができるよう間取りを見直したい」などの住居に対する意識変化が見られるようになりました。
ぜひ、生活環境を一新される際の心強いアドバイス役として「引越しの裏技伝授セミナー」をご活用くだい。


■ゲストトーク
・引越し環境がコロナでどう変わったか
・今引越しすることのメリットデメリット
・お得に引越しするためにすべきこと
・Wizで提案できる引越しのセット
・今まであった引越しの失敗例


■ぶっちゃけトーク
・裏技的な引越しを安くする方法
・過去に引越して失敗したお客様の事例
・成功して、真似してほしい事例 こんな方におすすめ
・引越しを検討している個人
・賃貸更新を控えている方
・生活環境全般を見直したい方


【登壇者】
株式会社ウェブクルー
佐藤 紀明 氏

日本大学理工学部卒業後、新卒で大手通信社と現在籍の(株)ウェブクルーの合弁会社に入所。主に不動産、引越し会社とのアライアンス事業開拓やテレマーケティングによる営業管理に従事。合弁会社を退社後は、ウェブクルーにて引越し比較事業、クロスチャネルマーケティング、電力関連の集客、新規の比較サービス企画などの業務を行う。直近では、住宅用の太陽光発電・蓄電池の比較サービスを企画、プロジェクト進行を任され新規事業拡大に力を入れている。

株式会社Wiz 新生活ポータル事業本部 部長 (https://012grp.co.jp/)
浜野 佑斗

歌手を目指しながらアルバイトを始めたことをきっかけに、2014年に株式会社Wizに入社。テレマーケティング事業の販路立ち上げに尽力し、2019年に同社事業部長に就任。2020年度から引越事業に着手し、様々な企業とのアライアンス事業や、引越関連のWeb事業に従事。

『ストリートファイター』ブームと『モンスターストライク』開発者の一人 岡本吉起氏登場!NG無しでゲーム業界を語りつくす!
10月 22 @ 6:00 PM – 8:00 PM
『ストリートファイター』ブームと『モンスターストライク』開発者の一人 岡本吉起氏登場!NG無しでゲーム業界を語りつくす!

クリーク・アンド・リバー社が主催するクリエイティブ共創コミュニティー【Game meets】に10月22日(金)、『モンスターストライク』の開発者の一人である天才ゲームディレクター岡本吉起氏がついに登場。「ゲーム業界の過去〜現在〜未来!持ちうる全てを語る会」をテーマに、無料オンラインセミナーを開催いたします。


本セミナーではゲーム業界への転職やキャリアアップを目指しているクリエイターの皆さまにとって気になる「ゲーム業界はこれからどうなるのか?」「クリエイターとして活躍するために必要なスキルは?」といった疑問や、「ヒット企画を創るポイントは?」「投資するならどの領域が良いか」など、現役のクリエイターにとっても見逃せない、明日からすぐに役立つ話題やノウハウを、業界の中心で活躍してきた岡本氏ならではの視点からご講演いただきます。

また、岡本氏とC&R社取締役でデジタルコンテンツ・グループ統括の青木克仁とのトークディスカッションも予定。

現役のクリエイターの方、学生の方、そしてゲーム業界に興味を持たれている方まで、ゲーム業界の過去・現在・未来についての視座を高め、現場で活きる知識やスキルを得られる貴重な時間となります。ぜひご参加ください。


■対象
・ゲーム制作の現場で働かれている方
・プロデューサー、ディレクター、マネージャーなどクリエイティブ業界で組織運営に携わる方


■登壇者
<講演>
岡本 吉起氏

愛媛県出身。
OKAKICHI SDN. BHD. ディレクター 公益財団法人 日本ゲーム文化振興財団 代表理事
90年代初頭、『ストリートファイターⅡ』で空前の対戦格闘ゲームブームを巻き起こす。
その後も『バイオハザード』、『モンスターハンター』等大ヒット作の誕生にも関わる。
大ヒットスマホアプリ『モンスターストライク』の開発者の一人としてプロジェクトに携わる。
2018年2月22日にリリースした『キングダム 乱 -天下統一への道-』は、現在も好評配信中。
2017年11月には、公益財団法人日本ゲーム文化振興財団の代表理事となり、若手ゲームクリエイターへの支援を行う活動を展開。2018年にはマレーシア(ジョホールバル)に拠点を移し、新しい形でゲーム開発に関わっている。
2020年4月に開設したYouTubeチャンネル「世界の岡本吉起Ch」では、過去の苦労話やヒットゲームの条件などを中心に、様々な世代のファンから人気を集めている。

臨床心理士の経営を考える会 オンライン Live 講義開催「心理職が知っておきたいメンタル判例解説」
10月 22 @ 6:30 PM – 9:00 PM
臨床心理士の経営を考える会 オンライン Live 講義開催「心理職が知っておきたいメンタル判例解説」

2022年4月のパワハラ防止法中小企業適用を控え、メンタル事案による判例が次々と出ています。いったい何が法的な問題となり、ならば心理職はどのように予防や支援ができるのか?10月22日、11月2日にわたり心理職に必要な法律の知識に絞り込んだ講義を、労働問題に経験豊富な友永隆太弁護士(杜若経営法律事務所)がオンラインで解説します。

メンタル事案による判例が次々と出ています。いったい何が法的な問題となり、ならば心理職はどのように予防や支援ができるのか?「これならば大丈夫ですよ」といえる日々の業務での注意点を、法律家の視点で安心・安全な答えを提示します。心理職に必要な法律の知識に絞り込んだ講義を、講演で大忙しな友永隆太弁護士が登壇です。できる限り「具体的に」をモットーに、明日から使える情報をお届けします!


友永弁護士の説明
慶應義塾大学法科大学院修了(平成 27 年)、第一東京弁護士会弁護士登録、杜若経営法律事務所入所(平成 28 年)。経営法曹会議会員。団体交渉、残業代請求、労働災害や解雇事件等の労働問題について、いずれも使用者側の代理人弁護士として対応にあたっており、メンタルに関連する紛争事案においても多数件解決に導いている。


【日程・内容】
10 月 22 日(金曜日)18:30~21:00
第1回「総論:メンタルトラブルの類型と、裁判所の判断体系」

11 月 2 日(火曜日) 18:30~21:00
第2回「各論:心理職と裁判~判例の中にみる心理職の注意点~」


【価格 (2日合わせての参加料です)】
臨床心理士 4000 円
臨床心理士以外 5000 円

オンライン落語会「志ん輔と仲間たち」「落語」×「キンミヤ焼酎」
10月 22 @ 7:00 PM – 8:30 PM
オンライン落語会「志ん輔と仲間たち」「落語」×「キンミヤ焼酎」

古今亭志ん輔さんの落語をライブで楽しめる落語会です。

「見えるラジオを目指そう」(志ん輔さん)とスタートした企画も今回で7回目。志ん輔さんの自宅稽古場から、落語2席とゲストの伊藤さんとのトークをお届けします。


宮﨑本店の伊藤さんは「キンミヤの生き字引」として、国内外の販売を統括する一方、時間があれば寄席にも通う落語ファン。キンミヤ焼酎のおいしさの秘密、どのような戦略で販路を広げ人気商品に育ててきたのかなど、志ん輔さんがとことん突っ込みます。キンミヤのグッズなど素敵なプレゼントもあります。

台日文学交流フォーラム 「怪談ナイ ト」三津田信三氏×瀟湘神氏ライブトーク 
10月 22 @ 7:00 PM – 8:30 PM
台日文学交流フォーラム 「怪談ナイ ト」三津田信三氏×瀟湘神氏ライブトーク 

台湾センターは今年誠品生活日本橋と【台湾Culture Meeting】を共催します。台湾作家の日本市場進出を後押しし、台湾文学界が誇る名作の数々を日本の読者にお届けするために、台湾文化センターと誠品生活日本橋は年間を通じて主題テーマを設け、台湾の代表的な作家を特集し、中文書と翻訳書籍を集めたコーナーを常設しています。

誠品生活日本橋店内で現在開催中の中文書フェア『2021台湾文学展』第二弾は、『妖怪台湾 華麗なる魑魅魍魎(ちみもうりょう)』と題して、台湾の出版社で刊行された様々な妖怪や怪異に関するテキストを集めています。

夏の風物詩といえば、身の毛もよだつ怪談話。泣く子を呑み殺す「虎姑婆(フゥグゥポー)」に、山に入った人を迷わせる「魔神仔(モシナ)」、女子を強引に娶る蛇の化身「蛇郎君(シェランジュン)」など、灼熱の太陽が照りつける台湾でも、束の間の涼を求めて、地域に伝わる妖怪談が人々の関心を集めています。民主化運動や台湾アイデンティティの躍動とともに、いままで忌避されてきた台湾の妖怪たちは民間伝承の場を離れて、小説、映画、ゲームといったさまざまなコンテンツで跋扈し、今や大衆文化の一部となっています。


今回の特集では、台湾の文青(文芸青年)の間でとりわけ人気の高い怪談創作を紹介し、台湾発の妖怪の魅力を探ります。

昨年台湾で発売され、日・台・香港の作家がリレー形式で紡いだホラーということでも話題を呼んだ小説『筷:怪談競演奇物語』が、この9月に日本でも翻訳・発売されました。それがこの『おはしさま 連鎖する怪談』です。今回は書き手を代表して、日本の三津田信三さんと、台湾の瀟湘神さんに語っていただきます。“おはしさま”の正体とは?日台それぞれの“怪”とは?そして人びとは何故“怖いもの”に魅かれずにはいられないのか―。

皆様のご参加をお待ちしております。


■登壇者プロフィール
三津田 信三(みつだ しんぞう)

奈良県出身。編集者を経て、二〇〇一年『ホラー作家の棲む家』でデビュー(文庫で『忌館』と改題)。ミステリとホラーの両ジャンルで活躍し、10年『水魑の如き沈むもの』で第10回「本格ミステリ大賞・小説部門」を受賞。『厭魅の如き憑くもの』にはじまる「刀城言耶」シリーズ、『十三の呪』にはじまる「死相学探偵」シリーズほか、映画化もされ話題を呼んだ『のぞきめ』や、『禍家』『凶宅』『魔邸』からなる〈家三部作〉など著作多数。

瀟湘神(シャオ・シャンシェン)

東呉大学中国文学学科卒。台湾大学哲学研究所修士課程修了。台北地方異聞工作室の共同創業者。長年にわたって、台湾における妖怪伝承に関する史料の収集と研究を行ない、大衆文化とされてきたフォークロアを現代的に書き替えるなど、民間信仰や怪異伝承を題材にした小説を創作している。主な著書に、『跋扈する台北城の妖魔』、『魔神仔(モシナ)』、『唯妖論』(共著)、『おはしさま』(共著)がある。

海宝直人のSmile Session ~出会いはタカラなり~
10月 22 @ 8:00 PM
海宝直人のSmile Session ~出会いはタカラなり~

「ミュージカル界の宝」として各界から熱い注目を集めるミュージカル俳優・海宝直人がナビゲーターを務める「Smile Session」では、エンターテインメント界で活躍する様々なゲストをお迎えして、「ミュージカル」をキーワードにトークを展開。他では聞けない深く掘り下げたトークや歌をお届けしています。


第5回のゲストにお迎えするのは、今年アーティストデビュー15周年を迎えた加藤和樹さん!。ミュージカルという同じフィールドで輝かしい活躍を見せる加藤さんと海宝ですが、意外にも舞台ではまだ一度も共演経験がありません。また、二人は第46回(2020年度)菊田一夫演劇賞を同時に受賞。俳優と音楽活動を二本柱としているところも共通しています。

多忙を極める二人の初顔合わせがスマイルセッションでついに実現! 意気投合した二人は本配信イベント恒例のゲストへの「一問一答」コーナーや加藤さんのヒストリーから海宝が注目するターニングポイントをピックアップして、深掘りトークを展開します。海宝ならではの視点で、加藤さんの様々な面が浮き彫りになる盛り沢山なトーク。ミュージカル『テニスの王子様』『フィスト・オブ・ノーススター~北斗の拳~』(加藤さん)『王家の紋章』(海宝)など、出演した漫画原作ミュージカルの話から、海宝の意外なオーディション秘話に加藤さんがびっくりする場面も飛び出します。


そして、今回のスマイルセッションでも、笑顔満開になるスペシャルなセッションが実現しました!! ミュージカル界でも1、2を争う「ラーメンLOVE」な加藤さんと海宝。二人が「“東京イチ推しラーメン”プレゼン対決」を繰り広げます。いまイチ推しのラーメンを“推しポイント3つ”に絞って90秒でプレゼン。視聴者はどちらの推しラーメンが食べたいか決めて、マチ★ソワ公式Twitterに「いいね」をクリックすることで投票。投票数の多い方が勝者となります。加藤さんの推しラーメンか、海宝の推しラーメンか、勝者はどちらに決まるのか!? この対決の勝者、そしてTwitterに応援コメントを書いてくださった視聴者から抽選で1名様にステキな賞品を贈ります。ミュージカル界初、二人の熱いラーメン愛にあふれるプレゼン対決にご期待ください!


さらに、加藤さんが大切にしているタカラモノと心温まるエピソードを披露します。本配信イベントでは海宝が今、皆様にお届けしたい楽曲をセレクトして、心に響く歌声をお届けするのも大きな見どころ。オープニングの一曲、さらに、海宝が自ら選んだ「加藤和樹に贈る歌」にもぜひご注目ください。海宝直人とゲストとの素敵な出会いから生まれたタカラモノをお見逃しなく!


【出演】
ゲスト:加藤和樹
ナビゲーター:海宝直人
ピアノ:半田彬倫

ZIP-FM presents LIVE LIVE! Super Collaboration with MUSER FEST.2021
10月 22 @ 9:00 PM – 10:00 PM
ZIP-FM presents LIVE LIVE! Super Collaboration with MUSER FEST.2021

先月行われた完全オンラインの音楽フェス「MUSER FEST. 2021 -MUSIC AID-」のスピンオフ企画「ZIP-FM presents LIVE LIVE! Super Collaboration with MUSER FEST.2021」がいよいよ10月22日(金)21:00~より配信されます!この8月より、 ZIP-FM「GENZ」内のコーナー番組「LIVE LIVE! with MUSER FEST.2021」にて、CHAIをホストに毎月異なるゲストアーティストを迎えてコラボライブを企画してきました。本イベントはその企画会議の集大成!ホストアーティストとゲストアーティストが集まり、実際にコラボライブを開催します。


出演はホストアーティストを務めたCHAIからはYUNAが、SOIL&“PIMP”SESSIONSからはタブゾンビ、OvallからはShingo Suzuki、そして新しい学校のリーダーズからはSUZUKAとMIZYUが参加!さらに、コラボライブを一層盛り上げるために、この度スペシャルサポートアーティストとしてfox capture planの岸本亮もライブに参戦。


■出演:
YUNA (CHAI)
タブゾンビ (SOIL&“PIMP”SESSIONS)
Shingo Suzuki (Ovall)
岸本亮 (fox capture plan)
SUZUKA、MIZYU(新しい学校のリーダーズ)
MC:中川大輔(ZIP-FM「GENZ」ナビゲーター)

10月
23
UNHCR WILL2LIVE Cinema 2021 募金つきオンラインシアター
10月 23 終日
UNHCR WILL2LIVE Cinema 2021 募金つきオンラインシアター

特定非営利活動法人 国連UNHCR協会は10月1日(金)より、世界の難民・避難民への支援を呼びかけ共感の輪を広げる配信型の映画イベントを開催します。

難民をテーマとした映画を通じて難民問題への関心を高めるこの取り組みでは、これまでに世界各地から集められた約240作品を上映し、10万人以上が参加しました。 コロナ禍の取り組みとして昨年に引き続き「募金つきオンラインシアター」形式で開催します。

今年は日本初公開の5作品をオンラインで配信し、視聴料を1度支払うと期間中は何度でも観ることができます。視聴料の一部は「観る支援」として、日本国内の難民問題の啓発活動に活用されます。


【料金】
2,000 円(視聴料2,000 円)
3,000 円(視聴料2,000 円、難民のための匿名募金1,000 円)
5,000 円(視聴料2,000 円、難民のための匿名募金3,000 円)


■UNHCR WILL2LIVE Cinema 2021 募金つきオンラインシアター作品情報
<すべて日本初公開>

1) シリア・ドリーム ~ サッカーにかけた未来(原題:Captains of Zaatari)
ドキュメンタリー 2021年制作
ヨルダンのザータリ難民キャンプで暮らしているシリア難民のマフムードとファウジ。将来の見通しが立たない中、プロのサッカー選手になることが自由への切符。2人はザータリの家族が衛星放送で見守る中、人生で最も重要な試合に臨んだ。

2) さまよえる魂の声 ~ あるロヒンギャの物語(原題:Wandering, A Rohingya Story)
ドキュメンタリー 2020年制作
バングラデシュにあるクトゥパロン難民キャンプは、わずか数ヶ月で世界最大の規模になった。2017年、イスラム教徒の少数民族であるロヒンギャ70万人が、ミャンマーから逃れ、命がけでバングラデシュに避難した。この人道危機のとらわれの身となった声なき声をとらえたドキュメンタリー。

3) 祖国を追われる人々、ロヒンギャ(原題:EXILED:THE ROHINGYAS)
ドキュメンタリー 2019年制作
少数民族であるロヒンギャ。長期にわたる軍事政権の後、ミャンマーの民主主義に向けて大きな進歩があったにもかかわらず、ロヒンギャの状況は何年にもわたって悪化してきた。仏教徒と、生き延びた生存者の証言を通して見るロヒンギャの物語。

4) カオスの行方 ~ 安住の地を求めて(原題:It will be chaos)
ドキュメンタリー 2018年制作
難民問題に焦点を当て輸送中の人々の生活を集中的に描いた。命がけの避難の旅は、難民となった人たちの苦悩だけでなく、それぞれのおかれた状況の複雑さと、地元民とよそ者との間の高まる緊張感をあぶりだしていく。逆境におかれた人間が這い上がり生き抜いていく。

5) シャドー・ゲーム 〜 生死をかけた挑戦(原題:Shadow Game)
ドキュメンタリー 2021年制作
紛争で荒廃した国を逃れた10代の若者たちが、保護とより良い生活を求めてヨーロッパの国境を越えようとしている。彼らの危険な旅路は、地雷原、密輸業者、国境警備員などの困難をくぐり抜けながら、数ヶ月から数年にも及ぶ。彼らは、国境を越えることを痛烈な皮肉をこめて「ゲーム」と呼ぶ。

※これらの映画で表現される内容は、UNHCR WILL2LIVE Cinema開催に関わる企業、団体、その他のいかなる個人・団体の意見を代表または反映しているものではありません。

インターナショナルスクールフェア 2021
10月 23 @ 9:30 AM – 4:00 PM
インターナショナルスクールフェア 2021

本イベントで何を知ることができるか。
英語で学べる小中高が増えてきました。
その背景には、英語で保育・幼児教育を実施するプリスクールの増加があります。
0歳から5歳までの未就学児童は、全国800園で数万人ものバイリンガルな状態で卒業しています。
英語で学び続けたいというニーズは、年々高まりを見せています。
本イベントは、英語で幼児教育を受けさせた家庭が、子どもに今後、どのような進学先を選ぶか、のためのイベントです。


本イベントの背景
学習指導要領の改定で、外国語活動が「英語」科目化しました。

保護者は、激化する小学校、中学校受験においても、早期英語教育が有利に働くと考えています。

また、保護者は、年代的に20代後半から50代とバブル崩壊後の失われた20年を現役世代として活躍し、グローバル化がITとともに急速に進んでいるのを体験しています。

その背後には、祖父母がバブル世代が円高による海外旅行ブーム、留学ブームを体験しており、祖父母の代から海外渡航に馴染んでいることも理由に挙げられます。

団塊の世代である祖父母の資金的な援助を受けて、プリスクール、インターナショナルスクールはさらに人気になっています。


【対象】
午前の部 保育・幼稚部に入学を検討しているご家庭を対象
午後の部 初等部・中学部・高等部に入学を検討しているご家庭を対象

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