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ナラティブとブランデッドムービーの可能性

START 18:00
END 19:30
料金 無料
配信媒体 Zoom

10月1日(金)~オンライン会場にて先行スタートする、米国アカデミー賞公認、アジア最大級のショートショート フィルムフェスティバル& アジア(SSFF & ASIA)秋の国際短編映画祭は、映画祭の一部門で、国内外の企業のブランデッドムービー特集するBranded Shortsのウェビナー「ナラティブとブランデッドムービーの可能性」を、10月13日(水)18:00~LIVE配信いたします。


ゲストに、PRにおけるナラティブ(物語)の重要性を説き、「世界で最も影響力のあるPRプロフェッショナル300人」にPRWEEK誌によって選出された日本を代表するPR専門家、本田哲也氏を迎え、映画祭代表の別所哲也とショートフィルムに必要な「ストーリー」と、企業にとって益々必要になる「ナラティブ」の違いとは何なのか、また、ナラティブを意識したブランデッドムービーの事例を踏まえ、共感の先、共体験を育むナラティブの映像化に必要なポイントについてディスカッションします。

なお、本日Branded Shortsのウェブサイト(http://brandedshorts.jp/)では、2022年の映画祭に向けたノミネート作品の候補となる、ショートリスト第一弾の6作品を発表いたしました。Branded Shortsでは8月より企業によるブランデッドムービー作品の公募を開始。2022年2月の締め切りまで毎月ショートリストを発表し、すべてのショートリストの中から2022年4月に最終的なノミネート作品を決定、発表いたします。第一弾の6作品はじめ、応募作品には企業や団体が銃社会やダイバーシティー、教育といった社会課題をテーマにメッセージを訴える作品が多く集まっています。


Branded Shortsウェビナー「ナラティブとブランデッドムービーの可能性」
『ナラティブカンパニー 企業を変革する「物語」の力』の著者、PRストラテジストの本田哲也氏を迎え、映画祭代表の別所哲也と共に、「ナラティブとブランデッドムービーの可能性」をお話頂きます。 ショートフィルムに必要な「ストーリー」と、企業にとって益々必要になる「ナラティブ」の違い、ナラティブを意識したブランデッドムービーの事例を踏まえ、共感の先、共体験を育むナラティブの映像化に必要なポイントをお話頂きます。

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