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ビジネス/コンサル

ホテル業界のDX化を担う今後の宿泊施設のあり方とは

START 16:00
END 17:00
料金 無料
配信媒体 Zoom

クラウド型無人アパートメントホテル・民泊施設の運営やコンサルティングを行う株式会社GRApPは、2021年10月21日(木)に、積水ハウス株式会社と合同で、無料ウェビナー「ホテル業界のDX化を担う今後の宿泊施設の在り方とは」を実施いたします。


■2020年9月コロナ禍でのオープン後、平均稼働率72%をキープ
「ReLA東松戸」は、積水ハウス株式会社と協業した、千葉県東松戸市では初のクラウド型無人アパートメントホテルです。デザイナーによるこだわりのある造作家具や選び抜かれたインテリアなどを配置した「和モダンルーム」「プリンセスルーム」「リラックスアーバンルーム」の3つのコンセプトで、3名~11名まで宿泊可能なお部屋をご用意しております。

コロナ禍のオープン後、平均稼働率72%という高稼働率をキープし、Booking,comの検索ランキングも1位を獲得。「非接触・非対面」の完全無人運営による新しい宿泊体験のスタンダードを創り出しております。

宿泊者は平均宿泊日数2.7日、平均宿泊人数3.7名のグループやファミリー利用が多く、ReLA東松戸を選んだ理由も「大人数での宿泊が可能」「キッチン付きの広い部屋でくつろげる」「無人施設で人と会わずに安心」などの無人アパートメントホテルならではのメリットからご宿泊いただいております。


【登壇者】
・積水ハウス株式会社 常葉シャーメゾン支店 大久保 晃一氏

関東学院大学卒業。中堅ハウスメーカーを経て、2005年積水ハウス株式会社入社。
戸建て住宅担当として経験を積んだ後、2017年より賃貸住宅シャーメゾンの
受注を担当。現在は宿泊施設を含む事業系建築物全般を手掛け、
税金対策や資産形成を目的とした建築を提案。
積水ハウス 大久保氏
積水ハウス 大久保氏

・株式会社GRApP 代表取締役 衣笠 達也
下関市立大学卒業。ブランド古着のリユース会社を経て、
2015年に株式会社GRApPを創業。アパレルのEC販売事業からピポットし
同年、民泊運営事業を始める。現在は大阪・ベトナム(ホーチミン)の2拠点にて、
クラウド型でスマートな宿泊施設運営サービスを提供しています。

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