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日本から世界へ!アジア発のスタートアップLarkとELSAが考える海外で通用するグローバル組織になるために必要な条件とは?

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料金 無料
配信媒体 Zoom

シンガポールに本社を置くテクノロジー企業 Lark Technologies Pte. Ltd.は、サンフランシスコを拠点とし、音声認識技術と人工知能を用いて英語発音の改善を支援するELSA社と共催で、海外で通用するグローバル組織になるために必要な条件をテーマとしたオンラインセミナーを11月15日(月)12時より開催いたします。


本セミナーでは、アジア発のスタートアップ企業であるLark TechnologiesとELSAより、日本事業を担当する2名が登壇し、企業が海外進出を行う上で重要なグローバル組織の条件についてご紹介をするほか、実際にグローバルスタートアップ企業に従事する日本人として感じた国内スタートアップとの違いなどについてもお話させていただきます。

グローバルマーケットを目指す国内スタートアップ企業の方やグローバルな組織で活躍したい方、スタートアップでの働き方に興味がある方など、日本から飛び出し世界で活躍したいと考えている多くの皆様のご参加をお待ちしております。


登壇者:
玉置俊也氏(ELSA 日本市場グロース責任者)

新卒で日中を拠点とするEdtechスタートアップに入社し、その後ジェネラル・マネージャーとして日本支社立ち上げおよび事業拡大に従事。2018年にスタンフォード大学院東アジア研究科に進学。大学院修了後、Google傘下のベンチャーキャピタルから投資を受けるAI英語スピーキングアプリELSA(現在、世界で1800万ユーザー)の日本マーケットグロース責任者(Head of Growth)として参画。

後藤元気(Lark Technologies 日本事業責任者)
新卒で楽天に入社し、その後Salesforceを経て、2019年10月より次世代型コラボレーションスイートLarkの日本事業立ち上げに参画。 デジタル技術を活用した組織改革が世の中のトレンドになる中で、Larkを通じてあらゆる企業へのサポートを行っている。 前職のSalesforceでは主にスタートアップ企業を担当。Salesforceを用いた営業改革を支援。

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