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22年1月施行!「電子帳簿保存法」の改正点と今からでも間に合う対応方法を解説 ~経理・総務・システム部門の方必見!業務効率化につながる対策を紹介~

START 10:30
END 11:30
料金 無料
配信媒体 Zoom

総合人材サービスのパーソルグループでIT・ものづくりエンジニアの人材派遣を手掛けるパーソルテクノロジースタッフ株式会社は、2022年1月に施行される「電子帳簿保存法」の改正ポイントと対応方法を解説する無料ウェビナーを開催いたします。


2022年1月に施行される電子帳簿保存法の改正では、法人や個人事業主が扱う請求書や領収書などの帳簿書類を保存する際の手続きが見直され、紙の書類・電子データの書類、いずれも電子データとしての保存が容易になることで、ペーパーレス化が進むと考えられています。一方で、「改正の内容が分かりづらい」 「自社でどのように対応したら良いか判断に迷う」と、当社のITアドバイザリーサービス(*1)へご相談いただくケースも少なくありません。

パーソルテクノロジースタッフではこのようなお悩みを持つ企業担当者の方を対象に、経理士の資格を持つ経営コンサルタントとして多くの中小企業のIT支援を行っている子田 健一氏を講師に迎え、改正内容のポイントから、ペーパーレス化導入などの業務効率化を見据えた対応方法を解説するウェビナーを開催いたします。


【内容】
・電子帳簿保存法とは?各社の対応状況について
・経理士観点からの法改正のポイント解説
・1月からの改正・電子帳簿保存法の対応方法
・質疑応答


【講師】
子田 健一 氏
株式会社Btアーキテクツ 代表

企業診断士、事業継承士、ファイナンシャルプランナーなどの資格を持ち、経営コンサルタントや経理士として多くの中小企業様へ経営・IT支援。
飲食事業会社、コンサルティング企業を経て2020年より株式会社Btアーキテクツを設立し、ITマネジメントや事業再生支援、CFOとして活躍中。


【こんな方におすすめ】
・電子帳簿保存法について詳しく知りたい
・施行開始までに、自前で電子帳簿保存法対応をする方法を知りたい
・リモートワークができていない経理、総務、情報システム部門の方
・対応のためにシステム導入すべきか?判断がつかない
・どのくらいの予算を見込めば良いか分からない

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