引用元:https://vctec.io/

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VCTEC2021 〜トップランナーが語る「メタバース」の可能性

料金 無料
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合同会社DMM.comと日本テレビ放送網株式会社が、11月25日(木)から11月27日(土)の3日間で共同開催するオンライン展示会「VCTEC 2021」のセミナー登壇者を発表いたします。


■豪華登壇者決定!テーマは今注目の「メタバース」
2021年10月29日にFacebook社が社名を変更したことでも話題となった「メタバース」という言葉。

コロナ禍でオンライン上のコミュニケーションや購買活動が急速に普及した今、新たなIT経済圏のプラットフォームとしても注目を集めています。

メタバースとは、メタ(超越した)とユニバース(世界)を融合させた造語で、新たなビジネスチャンスが生まれるフロンティアとして、多くの企業が動き出しています。

「メタバース」に取り組む5名のトップランナーをお招きし、取り巻く環境や将来の展望などここでしか聞くことができない基調講演や特別対談をご用意しました。

今後大きな成長が見込まれるメタバースの現在と未来、そしてビジネスとしての可能性に触れていただき、ビジネスのタネを探してみてはいかがでしょうか。


【内容・登壇者】
「メタバースとは何なのか?ゲーム、ソーシャルメディア、VR/AR、ブロックチェーンの交差点そしてインターネットの未来」

REALITY株式会社 代表取締役社長
DJ RIO 氏  (荒木 英士 氏)

2005年、慶應義塾大学環境情報学部在籍時代に、複数のスタートアップの創業に参加。事業売却後に大学を卒業し、4人目の正社員としてグリー株式会社に入社。事業責任者兼エンジニアとして、モバイル版GREE、ソーシャルゲーム、スマートフォン向けGREE等の立ち上げを主導した後、2011年から北米事業の立ち上げ。2013年に日本に帰国し、グリー株式会社 取締役に就任する。2014年にゲームスタジオWright Flyer Studiosを立ち上げ(現WFS)代表取締役に就任。2018年にはWright Flyer Live Entertainment(現REALITY)を立ち上げ代表取締役社長に就任。2021年、REALITYを中心とした「メタバース事業」への参入を主導。

「メタバース経済!デジタル世界で稼ぐ方法!」
株式会社バーチャルキャスト 代表取締役社長
株式会社インフィニットループ 代表取締役
松井 健太郎 氏

1977年生まれ。北海道北広島市出身。札幌市内の大学卒業後しばらくしてフリーランスのエンジニアとして活動を開始。順調に拡大を続け2007年には法人化し株式会社インフィニットループを設立、ブラウザゲームやスマホ向けゲーム開発などを手がける。2019年7月には株式会社ドワンゴとの合弁会社である株式会社バーチャルキャストを設立し代表取締役社長に就任。メタバース内で生きていく未来を創るため日々活動を続けている。

株式会社Gugenka 代表取締役CEO
三上 昌史 氏

初音ミク公式バーチャルテーマパークMIKULANDやサンリオ初のバーチャル音楽フェス「SANRIO Virtual Fes in Sanrio Puroland」のプロデュース。日テレVTuberネットワークV-Clan顧問や各社XR事業のアドバイザーとしてXR分野において新規事業立案、コンテンツプロデュースを多数手掛けている。自身のGugenkaではメタバース社会に向け、日本アニメ公式キャラクター数世界一のデジタルフィギュア「HoloModels」やVRChatと日本初連携したアバター作成ツール「MakeAvatar」などを提供している。

「メタバース事業の始め方~成功と失敗には法則がある~」
株式会社VARK 代表取締役
加藤 卓也 氏

1991年生まれ。新卒で株式会社カプコンに入社。某人気ゲームタイトルシリーズの新規事業企画等を担当。またVRタイトル開発の立ち上げにも携わる。その後独立し、株式会社VARKを設立。『Forbes 30 Under 30 Asia 2021「Consumer Technology」部門』に選出。バーチャルライブ「fripSide VIRTUAL LIVE 2022 in VARK」の開催を発表。さらにエンターテインメントプラットフォームへの進化にも挑戦中。

株式会社ambr 代表取締役CEO
西村 拓也 氏

東京大学法学部卒業後、プライベート・エクイティ等を経て、株式会社ambrを創業。VIRTUAL REALITY CREATIVE STUDIOとして、メタバース構築プラットフォーム”xambr”(クロスアンバー)を活用し、ユーザー体験を最大化する仮想空間の構築に取り組む。VRSNS「仮想世界ambr」や「TOKYO GAME SHOW VR 2021」の企画開発など。日本発の世界的なVR企業の実現を目指す。

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