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ビジネス/コンサル

実例で学ぶ、介護業界のグローバル採用 〜特定技能人材を採用しないのは時代遅れ?〜     

START 14:00
END 15:00
料金 無料
配信媒体 Zoom

医療・介護業界では2025年までに約38万人の介護職員が不足する※1)と言われており、すでに13,804箇所の医療・介護事業所が外国人雇用を進めています。※2)外国人の雇用が不可避な時代に突入する一方で雇用をするためには煩雑な在留資格申請作業や確認するべき法律も多く、雇用側にとって不安な部分が多くあることも事実です。また、せっかく採用した外国人が定着するのかという不安を持たれている企業も少なくありません。

本セミナーでは、実際に特定技能外国人を受け入れている埼玉県の特別養護老人ホームの施設長をお呼びし、人材の受け入れ準備から現場教育、面接で見るべきポイントなどをパネルディスカッション形式でお伺いします。


【登壇者】
レバレジーズグローバルサポート
特定技能チーム責任者
原田 京佳

大学卒業後レバレジーズ株式会社へ入社。
医療人材紹介部署にて法人営業およびキャリアドバイザーとして数年務めた後、海外事業部の介護領域チームへ異動。その後特定技能チームを立ち上げ、在留外国人(留学生や技能実習生等)の面談から入職後フォローまで一貫して担当している。

– 登壇者コメント
近年日本国内では不足する労働人口を補うため、介護業界における特定技能外国人の活用(もしくは採用)が加速度的に拡大しています。本セミナーでは、私がこれまで医療・介護業界専門エージェントにて培った経験や業界知識を基に、コロナ禍で拡大する特定技能介護市場の実態と、制度概要や費用面についてご説明致します。採用人事の皆様および現場職員の皆様に寄り添ったお話ができればと存じます。

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