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シャープが語る!国内Androidシェア首位「AQUOSシリーズ」のマーケティングを成功させたNo.1調査の活用法

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料金 無料
配信媒体 Zoom

No.1調査サービス「ファーストテックサーチ」を提供するステラアソシエ株式会社は、新商品のプロモーションに活用される「No.1調査」に関するウェビナーを3月23日(水) に開催いたします。本ウェビナーは、導入ユーザーであるシャープ株式会社との共同開催になります。


No.1調査は、製品やサービスが市場の中で「No.1/元祖」を証明する第三者調査になります。No.1を証明することで、日本/世界初や日本最高/最速など「最上級表現」が可能になります。
公正取引委員会によると、消費者の80%が購買時にNo.1表記を参考にしています(*1)。そのため、No.1調査は新商品のマーケティングにおいて有効なプロモーション施策ですが、信頼性を欠く調査を行ってしまうと逆に企業イメージをダウンするリスクを抱えています。

ファーストテックサーチは100プロジェクトを超えるご利用実績を誇っており、本ウェビナーではそのノウハウを公開します。

それに加え、5Gスマホの中で世界最軽量である「AQUOS zero6」(*2)のマーケティングをご担当されたシャープの小山様をゲストにお迎えし、ファーストテックサーチを活用された体験談をユーザー目線でお話いただきます。なぜ様々な広告表記がある中で最上級表現をシャープは選んだか、「世界最軽量」によるどんなマーケティング成果が得られたのかを語っていただきます。
No.1/元祖表記に関するウェビナーは珍しいため、ここでしか聞くことのできない大変貴重な内容となります。ぜひご参加くださいませ!


【内容】
①No.1調査の概要:

「そもそもNo.1調査とは何か?」から、最上級表現の活用メリットやリスク、調査の進め方までご説明します。

②シャープ様の活用事例:
シャープ様が「AQUOS zero6」を出す際に抱えられていた課題、No.1調査を活用に至った理由、そして得られた成果についてお話いただきます。

③参加者様との質疑応答:
チャットにて質問を受け付けております。


【こんなかたにおすすめ】
新規事業部や事業開発部等にて、広報やマーケティングに携わられており、下記に当てはまるような方におすすめです!

・No.1調査/最上級表現の利用を検討しており、メリットやリスク等の基本的なことを理解したい。
・シャープが行ったBtoCマーケティングのノウハウを学びたい。
・新商品・サービスの企画・開発を進めており、メディアから反響を得られるPR手段を探している。


【登壇者】
ステラアソシエ株式会社 代表取締役
保木 佑介

RPAホールディングスにて、総合化学メーカーや総合電機メーカーの研究開発部門長/新規事業企画部長を対象に、100以上の新規事業プロジェクトに従事。2018年3月、RPAホールディングスがマザーズ上場したことを機として、ステラアソシエを創業。新規事業コンサルティングを行う中で、自社技術が日本又は世界で初の製品と言えるか調査して欲しいという依頼が増えたため、技術のNo.1を証明するサービス「ファーストテックサーチ」を立ち上げる。

シャープ株式会社 通信事業本部 パーソナル通信事業部 商品企画部
小山 誠也 氏

2019年入社。パーソナル通信事業部の回路開発部として、5Gの開発を中心に、生産工場の立ち上げ等を行った。2021年に同事業部商品企画部に配属されてからは、主任としてAQUOS zero6を担当。商品化に向け、取引先や社内開発部門と商品仕様やプロモーション内容策定に関する連携を進め、入社3年目にして商品発表会でのプレゼンテーションを行う。当モデルは「世界最軽量5Gスマホ」として、新聞やウェブ、SNSなどで大きな反響を呼ぶ機種となった。

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