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ビジネス/コンサル

法改正を前にした、今やるべき経理のデジタル化とは?

START 15:00
END 16:00
料金 無料
配信媒体 Zoom

エキサイト株式会社は、2022年3月17日(木)15:00〜16:00に株式会社クレディセゾンの雨宮隼人氏、株式会社コンカーの谷田咲江氏を迎え、「法改正を前にした、今やるべき経理のデジタル化とは?」をテーマに参加費無料のウェビナーを開催することをお知らせします。


コロナによる急激な時代の変化により、経理の業務がこれまで通りにはいかなくなる場面が増えてきました。
特に昨今、様々な企業で在宅勤務やテレワークに伴い、経理業務をデジタル化する動きもが盛んになってきています。
その一方で、多くの企業が、「デジタル化」の必要性はわかっていても、実際にどのように変化させるのがいいのか、お悩みの方は多くいらっしゃいます。

そんな中追いうちをかけるように、2022年1月施行の電子帳簿保存法の改正、2023年10月施行のインボイス制度によって経理の活動は大きく変わることが予測されています。

今回のセミナーでは、経理にとって大きな節目となるここ数年において、どのように経理業務が変化し、対応すべきかをお伝えすることで、お悩みの方々の企業内において最適な経理の「デジタル化」‍を実践していただくために開催に至りました。


下記のような方におすすめのウェビナーです。
​・経営層、経理・管理部長の方
​・法改正の内容と対応策を理解したい
​・経理業務の生産性に課題感を持っている


【内容】
1. 電子帳簿保存法改正、インボイス制度による経理の変化
2. 法改正を前に、まず取り組むべきデジタル化とは
3. 企業にとって貢献できる経理組織の特徴とは

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