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ビジネス/コンサル

「電子帳簿保存法改正」と「インボイス制度」に対応するために、最低限やる必要がある3つのポイントとは?

START 16:00
END 17:00
料金 無料
配信媒体 Zoom

エキサイト株式会社は、株式会社クレディセゾンの雨宮隼人氏、株式会社ラクスの渡辺祐之氏を迎え、「電子帳簿保存法改正とインボイス制度に対応するために最低限やる必要がある3つのポイント」をテーマとした参加費無料のウェビナーを、2022年5月19日(木)16:00 〜 17:00に開催することをお知らせします。


コロナによる急激な時代の変化により、経理の業務がこれまで通りにはいかなくなる場面が増えてきました。特に昨今、様々な企業で在宅勤務やテレワークに伴い、ITツールを活用して経理業務をデジタル化する動きもが盛んになってきています。

2022年1月から「改正電子帳簿保存法」が施行、2023年10月から消費税の仕入税額控除の方式としてインボイス制度が導入され、これらに対応した請求・経費精算業務が必要になります。


今回のセミナーでは、「電子帳簿保存法改正」と「インボイス制度」に対応するために必要な要素として、わかりやすく3つに絞ってお伝えします。

株式会社クレディセゾンの雨宮隼人氏、株式会社ラクスの渡辺祐之氏、エキサイト株式会社の岡野健三の3名で、電子帳簿保存法改正・インボイス制度開始を踏まえて、税務当局の指摘に耐えうる業務フローとシステム選定のポイントと対策をお伝えします。


下記のような方におすすめのウェビナーです。
・経営層、経理・管理部長の方
・法改正の内容と対応策を理解したい
・経理業務の生産性に課題感を持っている

全社の請求・経費精算業務に関係する経営陣、経理・管理部長だけでなく、1事業・1サービスの請求業務に関係する事業責任者も必聴の内容になります。

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