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SDGs

脱炭素経営の傾向と対策 -CO2排出量見える化からEVシフトや車両削減を含めた具体的解決策-

START 15:00
END 16:00
料金 無料
配信媒体 Zoom

脱炭素へ向けた動きはグローバルに加速しており、特に上場企業においては、財務諸表だけではなく気候関連財務情報(GHG*排出量の指標、削減対策、リスク・機会分析など)の開示が求められるようになっています。また、製造業などのサプライチェーンで大企業と取引のある中小企業にも今後CO2見える化や削減対策が求められています。


アスエネ株式会社の「アスゼロ」は企業・自治体を対象に、Scope1-3のサプライチェーン全体のCO2排出量見える化・削減クラウドサービスとSX*コンサルティングを行っています。強みである脱炭素のワンストップソリューションにより、企業の脱炭素経営推進に向けた包括的なサービスを提供しています。また、“移動”におけるデータプラットフォーム「スマートドライブ」は、車両稼働率の適正化やエコドライブ向上によるガソリン車のCO2排出削減、また移動データから充電最適化を導き出すことによるEVシフト促進など、さまざまな形で脱炭素の取り組みへ貢献しています。

本セミナーでは、カーボンニュートラルへ向け、一部企業に義務付けられている「気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)」に対して、企業が取り組むべきアクションについて講演。サプライチェーン全体でのCO2排出量の見える化の必要意義や具体的な削減方法に関するポイントを、車両管理の観点も交えて詳しく解説します。


セミナー内容:
【アスエネ】サプライチェーンCO2排出量の見える化・削減&SXコンサルによる脱炭素経営
【スマートドライブ】走行データを用いたCO2の可視化・削減・EVシフトとは?急操作をなくす
登壇者:アスエネ株式会社 代表取締役CEO 西和田 浩平
株式会社スマートドライブ 営業部 シニアアカウントエグゼクティブ 南條 匡紀氏
株式会社スマートドライブ CEO補佐 事業開発統括兼マーケティング責任者 石野 真吾氏

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