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ビジネス/コンサル

『ローコード+データ連携ツールで、内製化の課題を解決する

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料金 無料
配信媒体 Zoom

■こんな人におすすめのセミナーです。
・業務システムを自社で開発するにあたり、開発生産性と保守性を高めることでより速く、多くのサービス・システムを立ち上げたい
・メンテナンスコストを抑えたい
・システムをゼロから作るのではなく、既存のパッケージソフト製品やクラウドサービスを活用し、導入期間とコストを短縮したいが、足りない機能はオリジナルで開発したい
・ローコード開発ツールと、システム間のデータ連携ツールの両方が必要だが、そのサポート窓口は1本化したい


■システム開発の内製化に向けた課題
業務システムをフルスクラッチで開発する場合は費用も時間もコストが高く、規模の小さな企業には難しいものです。
内製化に向けて、パッケージソフトやクラウドサービスを使って開発すると、工数やコストを圧縮できますが、機能面で不足が生じます。
ちょっとした改修も、SIerに依頼すると工数やコストがどうしてもかかる上に、時には期待した機能・性能にならないこともあります。
手軽に自社でアドオン開発を行うにはどのようにすべきなのでしょうか?


■ノーコード開発ツールは利便性が高いが、複雑な開発に対応できない…
こうした状況の改善には、ノーコード開発ツールやローコード開発ツールが効果的です。
コーディング知識のない現場の担当者でも、簡単な修正を内製したい、パッケージソフトやクラウドサービスを補完するツールを作りたい、という要望が満たせます。
ただしノーコード開発ツールの場合、シンプルな業務システム開発には対応できますが、企業に合わせた複雑なデータ処理やカスタマイズには対応できないことが多いのが実情です。


■システム間のデータ連携ができない、同期・反映に時間がかかる…
ローコードでシステムを開発した後に、基幹システムとのデータ連携がうまくいかない、データの同期・反映に時間がかかるという課題も出てきます。
システム間の連携にコーディングが必要となり、開発コストやエンジニアのリソースが嵩んでしまうことも少なくありません。
オンプレミスとクラウドのデータ連携ができない、連携先のシステムがアップデートされる度に、データ連携が止まってしまうことも悩みの種です。


■ローコード開発ツールとデータ連携ツールで、コストを削減しながらスピードと生産性を高めるには?
本セミナーでは、業務システムの開発内製化を進める上での課題、あらゆるシステム間のデータ連携時に起こる問題を取り上げ、解決方法をご紹介します。
早い市場投入と低いメンテナンスコストを実現するローコード開発ツール「Magic xpa」、クラウド、オンプレミスすべてのシステムをノン・コーディングで連携する「Magic xpi」の機能紹介、導入事例も行います。
「Magic xpa」は7年連続で実行エンジン型のローコード開発ツールNo.1に選ばれています。
(※デロイトトーマツ ミック経済研究所調べ)
ローコード開発ツール、データ連携ツールを導入検討中のお客様は奮ってご参加ください。

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