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2022年08月25日 (木)

ビジネス/コンサル

”リアリティが無い”、”形骸化する”、セキュリティ教育の課題をどう解決するか?

START 14:00
END 15:00
料金 無料
配信媒体 Zoom

■”リアリティが無い”、”形骸化する”、といったセキュリティ担当者の悩み
セキュリティ脅威は多様化しており、それらに備えて社員のセキュリティ教育の重要性が増しています。
しかし、一般的に企業でよく実施される座学研修では、以下のような課題がよく生じます。
・ 実際のシーンがイメージできず、また自分も手を動かさないためリアリティが無く、有効性が感じられない
・ 有効性の感じられない研修を定期的に行うことで、研修が形骸化しセキュリティに対する意識が薄れていく
これらの課題は、ある日突然直面するセキュリティ脅威に対し、セキュリティ教育をしているにも関わらず取るべきアクションが取れないといった事態に繋がりかねません。


■リアリティある教育をしようとした際に生じる更なる悩み
リアリティある教育を実施するため、メール訓練型等のセキュリティ教育に取り組む企業もあります。
しかし、セキュリティ担当のメンバーが少ない企業では、その取り組みの運用に負荷がかかってしまったり、またその負荷を低減するため社外のソリューションを活用をしようとするも、利用者の人数に応じてコストがかかる料金体系によって、コストが増大するといった追加の悩みも生じる可能性があります。


■セキュリティ担当者のリソースとコストを抑えて、リアリティのあるセキュリティ教育を行うには?
本研修では、セキュリティ担当者のリソースとコストを抑えて、リアリティのあるセキュリティ教育を行うためのポイントについて解説します。具体的な解決策として、ロールプレイングによるセキュリティ教育を提供する”セキュアプラクティス”について紹介します。社内のセキュリティ教育でお悩みの方は是非ご参加ください。

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