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舞台 / 演劇

ムビ×ステ 舞台『漆黒天 -始の語り-』8月17日13:00 東京公演【最前列カメラ中心映像・特典映像付き】

START 13:00
料金 ¥3,400
配信媒体 dTV

俳優の荒木宏文が主演を務める、映画と舞台の連動企画【ムビ×ステ】第3弾の『漆黒天』。現在公開中の映画『漆黒天 -終の語り-』に続き、舞台『漆黒天 -始の語り-』が東京・大阪にて上演。dTVでは8月17日(水)13:00 東京公演【最前列カメラ中心映像・特典映像付き】を生配信します!


【STORY】
俺がその夢を恐れたのは、それが夢には思えなかったからだ―
戦乱が終わり、徳川による治世が始まったばかりの江戸。

新しい時代に「人を活かす剣」の在り方を求める宇内道場の師範・宇内陽之介(荒木宏文)は、家族や門下生らと共に心穏やかな日々を送っていた。

ある日、陽之介の心友であり別の道場を営む嘉田蔵近(梅津瑞樹)の出稽古の相手をしているところに、邑麻二郎太(松田凌)と三郎太(長妻怜央)という兄弟がある理由をもって弟子入り志願にやってくる。

時同じくして、巷では破落戸集団である「日陰党」が江戸の町を騒がせており、町人たちはその悪行を「日陰事変」と呼んで恐れていた。

日陰党の悪評が陽之介の耳にも届く頃、与力である玖良間士道(鈴木裕樹)より町道場の師範たちに招集がかかる。それは日陰党討伐隊への誘いであった。

映画『漆黒天 -終の語り-』で描かれた“名無し”の前日譚(始の語り)。”

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