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児童文学作家への登竜門「講談社児童文学新人賞」オンラインイベント

START 20:00
END 21:00
料金 無料
配信媒体 Zoom

作家になりたい人、これから書いてみたい人、児童文学ファン必見! 受賞作家3名と編集部に「創作のコツ」「選考のヒミツ」をたっぷり教えてもらいます。


児童文学作家の登竜門! 「講談社児童文学新人賞」とは
1959年に講談社創立50周年記念の文学賞として創設され、現在では児童文学作家の登竜門として知られている「講談社児童文学新人賞」。松谷みよ子、福永令三をはじめ、柏葉幸子、斉藤洋、森絵都や椰月美智子など、児童文学から一般文芸まで幅広く活躍する作家・作品を輩出しています。

2023年春の第64回の募集開始を前に、初の受賞作家によるオンラインイベントを開催します。登壇するのは、昨年、2021年に新人賞の本賞、佳作を受賞した3人。「どうやって応募作のアイディアを思いついた?」「応募する際に気をつけたことは?」といった創作のコツやポイントを語ってもらいます。イベントには編集長も登場、気になる選考のヒミツも聞けるかも?

参加無料、Zoomでの開催ですので、ぜひお気軽にご参加ください!


こんな方にオススメです
・児童文学作家になりたい方
・講談社児童文学新人賞への応募を検討している方
・児童文学ファン・登壇作家のファンの方


【登壇者】
鳥美山 貴子(児童文学作家)
林 けんじろう(児童文学作家)
東 曜太郎(児童文学作家)

【司会】
片寄 太一郎(講談社児童図書編集チーム編集長)

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