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ビジネス/経営

ヒット商品を生み出す食品メーカー企業の共通項とは?

START 12:00
END 13:00
料金 無料
配信媒体 Zoom

株式会社営業ハックと株式会社安藤が共催ウェビナーを行います。日時は2022年12月20日(火)12:00~13:00、参加費は無料です。需要予測が難しいほどお客様のニーズが多様化する中でファンでい続けていただくためには既存の商品サービスの満足度を維持し続けるのと同時に、新しい商品やサービス=新しい価値を世の中に提供し続けることが求められています。


本ウェビナーでは、創業から100年余りにわたり多くの食品メーカーの商品開発を支えてきた株式会社安藤の代表取締役社長安藤俊哉氏と、多くの営業組織の新規開拓を支援してきた営業ハック代表の笹田裕嗣が登壇し、別々の視点・立場からヒット商品を生み出すための必要な考え方やエッセンスをご紹介いたします。

ヒット商品、多くの企業が開発をし、夢を見ていることかと思います。1つでも当たれば、会社としても大きなチャンスであり、会社・事業を安定させることができるのが「ヒット商品」です。しかし、現代は需要予測が難しい時代です。新しいチャレンジをしたくても、需要予測が外れてしまえば、売り上げ機会の損失や不要なコストの増加につながり、経営を危うくしてしまう可能性があるのも事実です。


「約30%で売り上げ約10%」
少し前ですが「D3 WEEK 2017」にてこのような問いかけを投げかけられました。この答えは、世の中で販売されている商品の約3割を新商品が占めるものの、それらの商品が売り上げに占める割合はわずか1割にとどまっていることを表しています。組織・会社としてお客様の多様化するニーズに応え、ファンでい続けていただくために、既存の商品サービスの満足度を維持し続けると同時に、新しい商品やサービス=新しい価値をを世の中に提供し続けることが求められるのが現代です。

テレビCMを投下し、露出を増やせば売れる時代は終わりました。消費者の情報源、デバイス、嗜好の多様化に応えるために、ヒット商品を生み出す流儀について、多くの食品メーカーを支える商社株式会社安藤の代表取締役社長安藤俊哉氏、多くの営業組織を支える営業ハック代表の笹田が、別々の視点・立場からヒット商品を生み出すための必要な考え方やエッセンスをご紹介いたします。

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