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豊かな人生 / 生活

「LGBTsの住宅課題」と不動産業界の未来

START 16:00
END 17:30
料金 無料
配信媒体 Zoom

株式会社IRISは、住宅不動産関連会社に対して、同性カップル・LGBTs当事者へのフレンドリー対応についてセミナーを実施いたします。


◆LGBTs当事者の49.3%が住宅課題を把握。うち72.1%が同性カップルが入居を断られやすいと認識。
株式会社IRISが2022年に実施した調査(インターネットモニター調査、全国16~64歳までのLGBTs当事者を対象、回答数414件)では、当事者の49.3%がLGBTsを含むセクシュアルマイノリティが住宅を借りたり買ったりするときに課題があることを知っていると回答しています。

具体的にどのような課題を知っているか?という質問に対しては、課題を知っていると答えたうち、「賃貸で同性カップルだと入居を断られることがある」と認識している割合が72.1%に上るなど、当事者の住宅課題は非常に優先度の高いテーマであると言えます。


◆不動産業界の「何をしたらいいの?」に応える90分間
そこで今回は、LGBTsフレンドリーな不動産仲介サービスを展開する「株式会社IRIS」をはじめとして、株式会社グロービス、一般社団法人KIBOWなど協力のもと、
不動産業界に携わっている事業者・経営者・担当者の皆様に向けて、企業としてどのような対応を進めていくべきかパネリストをお招きしてディスカッションしていきます。

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