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ビジネス/経営

SBOMによる脆弱性管理手法を解説

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料金 無料
配信媒体 Zoom

■セキュリティインシデントが相次ぐ医療機関
多くの個人情報を扱っている医療業界はサイバー攻撃の対象となりやすく、被害件数も多いです。
相次ぐセキュリティインシデントを踏まえ、医療分野ではセキュリティ対策の強化が喫緊の課題となっています。


■IMDRFガイダンスが導入、1年以内の対応が必要
日本国内では、2023年4月から薬機法にIMDRFのサイバーセキュリティガイダンスの技術基準が取り込まれることになりました。
医療機器メーカーには、経過措置期間である1年以内の対応が求められています。
ですが、ガイダンスへ準拠するために具体的に何をすればよいのかお悩みの方も少なくありません。
複雑で詳細な内容であるために、どのドキュメントを見てどう判断し、どう対応すればいいのかよくわからないといったお声をよくいただきます。


■IMDRFガイダンスの概要とSBOMによる脆弱性管理手法を解説
本セミナーでは、IMDRFガイダンスや「医療機器のサイバーセキュリティ導入に関する手引書」の概要と、その中で対応が必要なSBOM対応や、製品ライフサイクル全体の脆弱性管理について、解説します。
具体的な手段として、脆弱性管理クラウド「yamory」を活用した効率的なSBOM対応を紹介する予定です。
医療業界の情報システム担当者やSIer企業、関連企業の方はぜひご参加ください。

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